| 昭和42年6月 |
川端金属鉱業株式会社の鋳造部を独立。基礎研究を開始すると共に第一期工事に着手。 |
昭和42年11月
|
第一期工事中工場第一棟工事完了。直ちに船舶用推進器の製造を開始。
|
昭和43年4月
|
第二棟工事を完了し、第一期工事を終わる
|
昭和45年8月
|
西独、オットーユンカー社より真空脱ガス炉および鋳造技術を導入、高級ステンレス鋼鋳物部門増設し生産に着手。
|
昭和46年2月
|
高級ステンレス鋼鋳物部門の生産設備の増設をすべて完了する。
|
昭和52年5月
|
分光分析器購入。
|
昭和55年3月
|
ガス自動造形ライン新設。
|
昭和57年9月
|
高周波電気誘導炉を導入。
|
昭和59年8月
|
日本海事協会、ステンレス鋼・鋳鋼品工場の承認を取得。
|
昭和60年5月
|
酸洗設備新設。
|
昭和61年7月
|
熱処理炉新設。
|
昭和62年4月
|
砂再生装置新設。
|
平成元年9月
|
自動混練機導入。
|
平成2年1月
|
発光分析器購入(カウンターバック)。
|
平成3年12月
|
事務所、食堂、建替え。シェル倉庫新設。
|
平成3年12月
|
塗型機(ぶっかけ式)新設。 |
平成4年7月
|
取鍋過熱装置新設。 |
平成5年5月
|
IBMコンピュータ導入、管理部門の充実を計る。 |
平成7年6月
|
クレーンブラスト新設。 |
平成8年1月
|
750kg高周波溶解炉新設。 |
平成8年2月
|
エプロンプラスト新設。 |
平成8年5月
|
仕上ライン改装工事及び新設。 |
平成10年10月
|
大物ガス自動造型ライン新設。 |
平成14年5月
|
1,000kg 高周波溶解炉新設。 |
| 平成18年12月 |
ロイド船級協会による、ステンレス鋳鋼品工場の認証を取得。 |
| 平成19年12月 |
新東クレーンブラスト入替。 |
| 平成20年6月 |
ロイド船級協会による、CEマーキング PED(圧力機器指令)の認証を取得。 |
| 平成21年11月 |
川端啓一・代表取締役社長、川端康治・副社長に就任。 |
| 平成22年1月 |
エプロンブラスト入替。 |